ITF公認大会のメイン・セカンドドローに出場する選手は、大会エントリーの前にIPIN登録を済ませておく必要があります。他のドロー(A、B、C、Dなど)に出場する選手についてはIPIN登録を行う必要はありません。
IPIN登録をしていない選手は、ワイルドカードによるメイン・セカンドドローへの出場もできません。例えば、IPIN登録済みの選手が少なく、メイン・セカンドドローに空きがある場合でも、IPIN登録をしていない選手はメイン・セカンドドローへ出場できません。ダブルスについても同様となります。
IPIN登録ガイド_ver1-2.pdf (2009/12/26作成)
IPINよくある質問.pdf (2010/01/30)
<よくある質問の抜粋>
Q. 自分のデータがITFに登録されているかどうやったらわかりますか?
Q. 登録の名前が間違っているのですが。
Q. 誕生日が登録されておらず、自分で登録することもできません。
Q. 登録の途中(ステップ5など)で自分のデータが出てこないのですが。
Q. いつまでにIPIN登録を終えなければいけないのですか?
Q. 2010年は出場せず、2011年からまた出場しようと思ってます。
今年は登録しなくてもいいのですか?
Q. 誕生日が登録されていないので、IPIN手続きが先に進めません。
Q. クレジットカードをもっていないのですが。
Q. もっと詳しい説明はないのですか?
Q. IPINについて問い合わせや質問をしたいのですが。
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